記事の詳細

私はウェブサイト、ホームページをよく作るので、カメラは本当に大切な機材です。

私のメインのカメラは「PENTAX WG-1」です。

カメラに求める性能は人それぞれ違うと思います。

私のカメラに求める性能は1に「防水」、2に「耐衝撃性」です。

それに加え、このカメラは・・・

  • マイナス10℃の低温化でも作動する耐寒性能
  • 泥ホコリから守る防塵
  • 100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造

を兼ね備えています。

ようは、どんな状況でも確実に画像をとることができるのです。

私は写真家でもなければ、いい写真を取ることを目的にはしていません。

しかし、そのときの(写真ではなく)画像を確実に残すことが必要になります。

きれいな写真を撮りたい場合は1眼レフを持っていきます。

でも、ほとんどの場合、1眼レフではなく、この「PENTAX WG-1」がお伴しています。

つい最近、(生まれて初めて)陶芸をやりました。

粘土コネコネです。一部取材も兼ねていたので、もちろんですが手は粘土ベタベタ。

そんな手でも、このカメラを手に取り撮影ができます。

レンズ以外は泥だらけになりました。終わった後は水道でジャブジャブ水洗いです。

こんな使い方も難なくこなす、このカメラはホントに頼りになります。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る